ようやくかばんの付録につられてしまいました。

豪華な付録のついた図書が沢山あります。
でも想うほどのがたいがなかったり、ほしい形の物でなかったりと今までは見向きもしませんでした。
しかし、今朝のコンビニで就活にちょうど良さそうな手提げの付録につられて図書をゼロ冊買ってしまいました。
普通に買うと高価ので、オトクに変わる付録でついて来るのは大好みだ。
特に、合皮でペラペラなのだろうと、連想にかたい考えもしますが、就活にしか使わないので考えにしません。
でもせっかく買ったのだから中央も読まないともったいないと見なし、サイトを変わりました。
そこには自社の定義や作法とか、ニュースの綺麗な書き方などがありました。
自社の定義など学生時代に日雇いをしていれば常にわかると思うのですが、社会に出てからも勉学が必要なのか!?とため息をつきました。
今週のキャピタル屑物の太陽は過ぎてしまったので、来週の屑物の太陽に出してしまおうと思います。
それにしても、こういった豪華な付録をつけて、リリース事務所はやっていけるのだろうか、と他人事なのに心配して仕舞う自分がある。